インタビューの集約進む!
ニュース No.9 03.09.12
★未報告の組織は集約・報告を!!
「10万人インタビュー」の集約が進んでいます。目下10組織から報告があり、その結果
行動人数=156人、インタビュー数=511(203分会)
で行動があったことが分かっています。
従来、夏休みは組織拡大は一休み、という感もありましたが、これだけの数で
動けた、というのは大きな成果ではないでしょうか?
また、8月は人がいないから、9月に実施する、という組織も多く聞いています。
このあともどんどん運動は広がること間違いなし、です。
☆新潟公立高は、お寿司でゴー
新潟公立高では、「10万人インタビュー」推進と合わせて、壮大な計画を実施しています。それは、名づけて「寿司券プレゼント」。ちゃんと要項も存在します。
寿司券プレゼント要項
Aの部(カッパの部)→分会単位で集計 1分会5インタビューで、2,000円分
(1人分会は、3インタビュー)
Bの部(ちらしの部)→支部単位で集計 1支部組合員数超で1万円分
柏崎支部、佐渡支部は5名超で
※Aの部、Bの部は、重複して数を計算します。
Cの部(大トロの部)→組合員加入1名につき5,000円の寿司券(歓迎会用として、です!!)
なぜ寿司券なのか? 支部・分会の交流に生かすために! (←「書記局だより NAKAMA」より)
寿司という言葉の中には、一定の高級感とイベント性を感じさせる言葉です。 沈滞ムードを打破し、活気あふれる言葉でもあります。実際、7月12日の本部執行委員会、7月25日の支部長書記長会議では、暗いムードの中で組織拡大の話題を進めていましたが、「寿司券」の提起になると、「これならでき
る」「もっとハードルを下げて、誰でも楽しくできるように」と、明るいムードにつつまれました。
寿司券は、昼食にも使用できますので、小額でも、分会での食事会や対象者をさそっての食事会に発展させる可能性も開けてきます。また、支部や分会で一定額分の寿司券がたまれば忘年会や懇親会にも使用できます。
あらたな分会交流、支部活動の展開も予想されるプレゼントです。