サロンで行なう美は家で立ち向かうモノって何が違うのでしょうか。私がやる戦術は自分では何となく素晴らしい方法です。というのも体調はもちろん神経も楽しくなる対策だからだ

少し前に、ネットで「炊飯器物で炊く肉まん」の処方繋がるものを見かけました。
それから3日間ぐらい、必ずしも作って食べてみたくて、始めることに。
エッセンスを見てみると、郷里は小麦粉とベーキングパウダー、砂糖などを扱うらしいのですが、ここで悪知恵が働きました。
小麦粉というベーキングパウダーって、フライ粉とほぼ同じじゃないか。
代用してやろう、と…だってベーキングパウダーなんて、スナック創造なんてほとんど打ち切るのに、我が家にありません。
あえて貰うのも激しくつきみたい、という安易な思考だ。
酒と水を加えてこねてみると、ええどうもいい感じじゃないか(*’ω’*)(*’ω’*)そわそわしながら蒸してみると…とにかく、なんか黄色いでき上がりに。
フライ粉なので、少し色付け費用が入っていました。
残り、郷里がかたい…それほど、ぼくは均整というものをまったく考えていなかったのです。
残念。
しかしながら中身はおいしく出来ましたし、なんとか仇討したいと考えている。
そこでまた思いつきました。
ベーキングパウダーが足りなかったなら、今度はホットケーキミックスが使えるんじゃ…?次回やってみたいといった思います。

クリアネオはいくらなのか

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