全教青年部パワーアップ合宿2004 in 大阪【レポート2(全体感想)】

★今年もパワーアップ!会場アンケートより(合宿全体の感想)

 ※注・・・感想文中の「OP」は「オープニング行事(朗読劇)」、「PU」は「パワーアップ(合宿)」の略です

■ 北海道・東北ブロック

(北海道)今年もPUすることができました。特に久保田さん、松原さんの舞台の裏側の話が具体的でわかりやすくてとてもよかったです。

(北海道高)多くの方と交流ができ、とてもよかったと思います。OP…とてもすばらしかったです。全体講座…勉強になりました。職場にもどってすぐためしたいこと、考え方・見方をあらためなくてはいけないことがたくさんありました。合宿の成果はどのような形で実るかはわかりませんが、後日「PU合宿でPUできた」と言えるようなとりくみを粘り強くおこなっていきたいと思います。

(北海道高)久保田さんの講演では、イラクの現場の実態を聞き、多くを考えさせられました。イラクの家庭は戦時中でも思っていた以上に裕福で、自力復興も可能なはずなのに、平和や復興の名目で軍隊を派遣し、多くの民間人が殺されたり虐待を受けていることにはとても腹が立った。開会集会の群読、感動した! たいへん充実した学習会で、北海道からきたかいがありました。

(北海道高)これだけの講座、参加者の研修会が上手くいったのも、本部・近畿ブロックの青年教職員の事前準備のたまものですかね。今回もらったパワーを北海道に持ち帰り、地元での活動につなげていきたいと思います。

(青森高)ホットな話題に対しての講座設定が多く、楽しい合宿でした。今回学んだことを職場へ持ち帰り、現場で生かせたらと思います。

(秋田高)講座では、自分が知らなかった分野の話が聞くことができ、とても視野が広がったように思います。また、さまざまな実践のお話も聞けたので、今後自分が悩んだり、不安に思ったときの参考にしたいと思います。交流会では、全国の先生方のパワーに驚き、とても刺激を受けました。このような大会に初めて参加しましたが、これからもたくさん学び、生徒をいちばんに思った指導ができるように精進したいとあらためて思いました。

 

■ 関東・甲越ブロック

(千葉)今回はじめて参加して、「早く教師になりたいなぁ」と思いました。忙しくて悩んでいても相談にのってくれるところがあるのは心強いし、こんなあたたかいところはみんなに必要だと思います。高校のときの先生が参加してたこともうれしかったし、中田進さんにサインをもらえたのもうれしくて、ほんとうに来てよかったです。講座が時間の関係でいけないものがあったのは残念でしたが、次回も行きたいです。

(埼玉)久保田さんの話を全体会で聞けてよかったです。「みなさんは次の世代にこれを伝えることができる人たちだから」という言葉に、責任感みたいなものを感じた。交流会では200人?以上の人が集まったのをみて、びっくりした。開会行事での朗読劇がすばらしかったです。

(埼玉高)講座Uなど岸先生から臨時教職員制度の問題点などを聞けました。また講座Vでは安斎先生から最近の世の中の状況などについて話が聞けました。これからどのようになっていくのかとても不安に思います。政治のほうも二大政党化がすすんで、マスコミも保守化しています。われわれが声をあげていくことがとても大事であると思います。

(埼玉高)ロビーが全部喫煙場になっていて、すごくいやでした。交流会は立食ではなくイスor畳にしてほしかったです。会場が狭くて息苦しかったです。温泉が夜中も入れるとよかったです。結局入れなかった。全体講座おもしろかったです。分科会の設定はよかったです。2次会もよかったかな。

(埼玉高)昨年の埼玉、今年の大阪と、2回目の参加でした。もっと早くPU合宿の存在を知っていれば、第1回目から参加できたのにー!と、いつも思います。思っています。PU合宿の魅力は、「たくさんの講座」から「選べる」ところではないでしょうか。回を重ねるたびに内容が濃くなり、+1されるので、いずれは青年層じゃなくなっちゃうんですよね。私の職場の職員数は60名程度。40・50歳代がほとんど。20代は2人だけ。30代でも10数人。このような若い世代での意見交換の場は、今後の活力になります。PUですね。今回のPU合宿で学び得たことを、職場に持ち帰って活用しなくては!

(東京)もう本当に感動しました。松原さん、久保田さん、こんなすごい人がいるんだ! でも、私らと何も変わらん、同じ人間だな。こんな人たちの話を聞け、勇気・元気をもらいました。こんな人たちがいるということに、希望があふれてきました。そして、これを企画している人たちがいるということにも。これから私も返していきたいです。

(東京障)どのお話もとても面白く、ためになりました。まだまだ知らないことが多いし、知る努力も足りないし、知らせる努力はもっと足りないと思いました。とりあえず学校や青年部に戻ったら、今回学んだことをいっぱい伝えて、みんなと交流しようと思います。

 

■ 北陸・中部・東海ブロック

(愛知高)今年度いろいろな研修会に参加しましたが、このPU合宿はほんとうに最高でした。やはり「青年教職員のため」ということで、若者のニーズにあった講座を準備してくださったこと、そして大阪のパワーとユーモアあふれる交流会もおおいに盛り上がるきっかけとなりました。

(富山高)全体会について、あまり聞くことはできなかったが「イラク戦争」「大阪での高校統廃合問題」「岩手での不当処分」の話、どれも日本に対して大阪府教委、私立高の経営者への理不尽さがひしひしと伝わってきた。特に中さん、あなたは本当に立派で勇気のある先生です。裁判での勝訴を心から祈ります。分科会について、他県の実態、さまざまな先生の実践例など、いろいろ参考にすべき点が多く、本当にPUしたと思う。明日からの教育実践や近日の教育委員会交渉に生かしたいです。交流会について、もう少し自由歓談の時間があってもよかったかな? しかし、多くの先生方と交流ができてよかったです。本当に夜遅くまで語り合い、パワーがありますね。

 

■ 近畿ブロック(大阪除く)

(滋賀)PU合宿は講師が充実していていっぱい学べる!ということを聞いていたのですが、参加は初めてでした。こんなにたくさん青年部層の人たちが集まっていてびっくりしました。そのなかには養教の先生や事務職とか栄養士とか全教共済の人たちとか…いろんな人がいらっしゃって、これまたすばらしい!と思いました。どの講座もとっても魅力的で、どこに行こうか迷ってしまうくらいでした。全部参加してちょっと疲れたけど、気持ちは充実です。教基法をまもるため、平和をまもるため、いま全力で行動しなければと決意をあらたにしました。また、来年も参加したいです。OPの「さとうきび畑」を聞いたときと、高南の卒業生たちの話を聞いたとき、泣いてしまいました。

(滋賀)9条を守りたい、基本法を変えてはいけないという運動の理念は絶対だという確信がありながら、「なんで?」と聞かれたら、きちんと説明できるだけのものはもててませんでした。でも今日の話でもてました。「絶対にこわせない」「国民が許さない」この宣言は強かったです。大きなテーマでなくても、日々の実践のなかではゆきづまりが多く、「自分のしてることは正しくないのか」「支持を得られるだけのものでないのか」と思うことがあるけど、やはりがんばりつづけることは無意味じゃないなと思いました。ここ、きてよかったです。また、聞きたいです。

(滋賀高)全国のみなさんの話を聞けて、共感したり応援する気持ちになれ、勇気と元気がわきました。久保田さんの講演は、弟と外国人の友人と、イラクで最前線に連れて行かれた兵隊さんの姿が重なり、本当に泣いてしまいました。

(京都)今回でPU合宿参加は2回目になります。近ブロを来年京都でおこなうということもあり、昨年以上に組合の存在意義を考えました。OPで平和を訴え続けることの大切さ、そしてその役割を私たち教師が自覚をもってはたさなければならないということを再び確信しました。青年部活動やプロ野球選手会についてのお話を聞いて、私自身これから教との組合が目指す道がうっすらですが見えてきたように思います。「ひとりでは何もできないが球団ごとにまとまれば強い力となり、団結力も生まれる」という言葉に強く胸をうたれました。「球団」を「職場」に置き換えて、何かあるたびに思い浮かべていこうと思います。私たちも無償の精神でそして誇りに思える生き方をしていかねばならないと思いました。

(京都)今年も大成功なんはないでしょうか? 2日間楽しく過ごし、刺激も受けて、リフレッシュもし、充実していました。組合、全教の力を感じました。大阪のパワーにもうらやましさを感じます。

(京都)憲法改正の話が1日目になっていたとは、こちらの情報収集のミスとして残念でした。話が聞きたかったのに…。畳の席はしんどい、レジュメや資料などきっちりとじてあるのは、実行委員会の方にごくろうさまといいたい。今後のいろいろな会議に役立てていきたい。プロ野球選手会の松原さんや立命館の安斎教授などよんでいただいてありがたい。PU合宿と合併したおかげだと思う。

(京都私)松原さんの講演を聞きましたが、野球にくわしくない私にとってもリアルでわかりやすい、そして励まされる内容でした。「スト」という言葉が死語にある時代、若い人が組合に入らない時代のなか、花形のスポーツ界の若者が「自分たちが団結することによって変えられる」ことを学んだというのは、同じ運動をすすめるものとしてたいへん共感し、勇気づけられました。自分たちも地道に一歩一歩、そしてビジョンをもってがんばっていきたい。またこのような企画があるときには、京都私学の青年にもぜひ広めたいと思いますので、連絡をいただけるとういれしいです。

(和歌山高)前後期制が今年から導入され、明日前期の通知表をわたさねばなりません。今年から開始したPCでの出欠管理がうまくいかず、1年生の担任団、先週からパワーダウンしていました。なんでこんな忙しいときに大阪まで行くことにしたんやろーと少し後悔していましたが、きてよかった!!!!! 明日からがんばるぞー!と燃えています。

(和歌山高)やや日程的にゆとりがなく、たいへんなところもありましたが、「合宿」なので仕方ないでしょう。初日の久保田さん、2日目の中田さん、松原さんの話は、ほんとうに感銘をうけました。

(和歌山高)2日目から参加させていただきました。たいへん勉強になりました。私自身知らなかったことが多かったので、知識が増えましたし、考えることが多かったです。

(和歌山高)全体会の超満員の講演に始まり、充実したラインナップの講座ばかりでした。今までのPU合宿のなかでも最高だったと思います。

(和歌山高)近畿ブロックとPU合宿の合併バージョン!? このような感じもいいかなぁ。教員以外の講座で労働組合の話を聞けることも貴重でした。

(和歌山高)講座がほんとたくさんあって、全部聞きたい!って思いました。

(奈良)開会集会、朗読劇よかったです。これは全体講演にも結びつき、さらに感動しました。全体講座、久保田さんのお話も最高でした。報道の制限、知らされていない私たち、偏った情報で埋め尽くされた日本…恐ろしく思いました。他県の人との交流ができ、貴重な話が聞けたりし、よかったです。

(兵庫)2日目の講座Uからの参加でした。私は組合員でもなく、初めての参加でしたが、たいへんためになるお話を聞くことができて勉強になりました。講座Uは中田進先生の「組合の話」を聞きました。教師としてやりがいをもって生き生きと仕事をするためには、社会の仕組みとたたかわなければならないとあらためて認識しました。そのためには、団結して力になる組合の存在が欠かせないと感じました。私は今年採用試験に通り、来年から小学校で働けることになりました。組合は私自身が成長していくために力になってくれるものだと思います。ぜひ加盟させていただき、仲間といっしょに経験を積みながら学習にも積極的にとりくんでいきたいです。

(兵庫)開会集会での朗読劇がとてもよかったと思います。効果的な演出のなかで、心に響きました。また、その後の久保田さんの公園にも伝えられていない現実を教えていただき、真実を知ることの大切さをあらためて考えさせられました。私たち教職員が激しく揺れる社会をしっかりと見つめ、たたかっていかなければならないと思いました。夜の交流会では、司会の方がとても上手なので芸人かと思いました。全国からこんなにも多くの青年たちが集まってくるのを見て、教育、子どもに対しての熱い思いを感じ、元気がでました。「私たちは一人じゃない! こんなにも多くの仲間が全国にいるんだ」と心に強く思い、明日からまたがんばりたいと思います。大阪のみなさん、運営にかかわってくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいです。どうもありがとうございました。

(兵庫)労働組合(中田進)の話に参加してよかったです。学習(知は力)しなければ組織がボロボロになる…ほんとうにそのとおりだと納得しました。声かけをして大勢でくるべきでした。賃金の話もよくわかりました。また計画をしてください。

(兵庫)全国規模の集会は講師も企画もとってもいい。

(兵庫高)高い問題意識をもった若い人たちが大勢いることがわかり、パワーをもらいました。一定、金をかけてこういう学習会をやることによって、若い人が集まってパワーを増やす。どんどんやってもらいたいと思います。

(兵庫高)開会集会…イラク戦争に関する映像が印象的でした。映像を使いながらのナレーションがよいと思います。講演…イラク人の日本人に対する印象がどうなのか、もっと多くのインタビューを知らせてもらいたい。イラク人の生活のようすをもっと見たかった。戦争は何も残らないことがなぜわからないのか不思議。全体講座…不当な行為に対しておかしいことははっきりと言える勇気、とても大切。仲間は大切であるけど、一人でも言えることが何より大切であると感じます。

(兵庫高)最後に長野のときのように集合写真を毎回とるべきです。あらゆるところで、あらゆるパンフに1年間使えます。

 

■ 中国・四国・九州ブロック

(島根)地元・大阪のみなさんのがんばりに感動しました。大阪のみなさん、全教のみなさんありがとうございました。今回は特に講師陣が魅力的で、出たい講座がいっぱいあり迷いました。どれもすごく学習になりました。島根からは青年と2人での参加でした。いろいろさそったんですけど、他に用事・仕事がある人も多く、残念でした。来年はもっとたくさんで来れるようがんばりたいです。若くないのに、久々に朝まで起きていたのでつらい…。でも今回は無理して参加してよかった。ビッグ・ニュースもあったしね。

(岡山高)山口・埼玉に続く参加です。久保田さんのお話を聞くのは2度目でしたが、たんたんと説得力のある語り口に、再びひきこまれてしまいました。岡山高からはわずか2人の参加で申しわけなく思っております。声かけの範囲を初めから役員レベルに絞っていたことが失敗だったと思います。大阪は近いのですから、分会の青年部員にももっと声をかけるべきだったと反省しています。

(広島)たいへん有意義な2日でした。たくさん設定されながら、しかも1つ1つがとてもレベルの高い講座、さすが青年という夕食交流会と夜中までの交流会。充実と濃さに圧倒されるほどでした。企画・運営にかかわったみなさん、大阪のみなさん、ありがとうございました。自分ばかりでなく、少しでも多くの人にも、この感動を味わってもらえるよう、またがんばらないといけないなと肝に命じて。

(広島)現地の方のていねいな準備、とてもたいへんだったと思います。情報社会で世の中のことが流れているが、すべてではない。むしろ裏にひそむ黒いものを感じることができました。多種の講座があり、参加を決めるのに困りました。どれも聞いてみたいものばかりでした。忙しい現場だと思うのに、元気のある現地の方たちからパワーをもらいました。そのパワーを広島で広めていきたいです。

(広島)大阪の先生、ごくろうさまでした。とても楽しく学ばせていただけました。

(山口高)今回のPU合宿にて交流会・全体講座ですごく勉強になりました。また参加して今後の教員生活に役立てたいです。

(山口高)全体的に楽しく有意義のある2日間でした。もう少し他県との情報交換ができればよかったなと思います。

(山口高)全体としてよく準備されていた日程でした。大阪の方々の会をもりあげようという意欲が伝わってきました。講座は充実したものばかりで、特にイラク、プロ野球の話題にはどんどん引き込まれる自分を感じました。交流会もたいへん良かったと思います。地区ごとの交流もでき有意義でしたが、飲み物不足は残念でした。

(香川高)1日目のイラク戦争講演からは、もっと平和の大切さを生徒に伝えなければとあらためて考えさせられました。国政が国民をだますかのように動き、政治に無関心であることが戦争を呼び込んでいるようにも感じられました。勉強させていただいたことを持ち帰り、しっかり伝達しようと思います。各講座とも役員さんのやさしい心遣いを感じました。交流会では新規加入の香川高教組を歓迎していただいてうれしかったです。ほんとうによい組織に加入できたと思っています。

(香川高)OP、久保田さんの講演と本当にあたりまえのことであるが、平和の大切さをあらためて実感した。われわれ教師は教科のこと以前に生徒に伝えなければならないことがある。生きることの大切さ、人間としての大切なもの、教師として自らが生徒たちにみせて伝えていきたい。教育実践では、全国の仲間と悩みや喜びを共有でき、勇気づけられた。松原さんの講演では、小さいところからでも行動することの大切さ、仲間のことを思いやることの大切さ、団結することの大切さを感じた。

(長崎高)OPから時間がのびました。その後の日程がずれてしまいました。2日目の全体講義の時間がのびて、その後も時間がおしてしまいました。講師の先生方にはたいへんご迷惑をかけたのではないかと思います。

(長崎高)はじめてPU合宿に参加させていただき、いろいろな話を聞けたこと、全国の仲間と話をできてよかったと思います。自分がまだまだがんばれるのではないかと感じました。文字通りパワーをもらえることができます。楽しい2日間でした。

 

■ 大阪

(大阪)一番最後によびかけをされた方の話を聞いていて、この2日間はこういうことやったんかとあらためて考えさせられました。生き生きはたらきたい、子どもを大切にできる教育をしたい、なんでも言い合える仲間がほしい、平和な世界をつくりたい、こんな思いを確認できました。

(大阪)もりだくさんの内容で、おなかいっぱい、気分いっぱいです。信念をつらぬき通すのはたいへんだけど、その先にすっきりしたものがあるんだと信じることができました。私の挑戦はこれからですが、パワーアップできました。

(大阪)平和の問題、憲法の問題、労働組合についてなど、さまざまな問題について知ることのできた貴重な機会となり、参加させていただきよかったです。講師の方々が第一線の方ばかりでよかったです。

(大阪)全体講座も各講座もとても充実していて、満足感200%でした。本当にパワーアップという感じで元気がでました。今回得たことを、職場や組合活動のなかで生かしていきたいと思います。

(大阪)久保田さんの話で、いま日本という国は真実を口にするだけで身に棄権を感じる国になってしまったのだと、ちょっと本気で感じています。私たちも、平和を守るために体をはる覚悟がいりますかね。松原さんから、私が祈るようにストを応援していたあの9月に、選手たちが何を考え、行動していたかお話を聞けてすごくよかったです。学び多い2日間でした。

(大阪)はじめて参加しましたが、充実した2日間をすごすことができ感謝しています。元気な若者に囲まれて、自分もがんばろうと思いました。講座もどれもすばらしかったです。まさにPUできました! 楽しかったです。

(大阪高)いつもいつもいいものをたくさん提供していただき、感謝の念でいっぱいです。と同時にここにもっと多くの青年を連れてこられなかったことを残念に思います。次年度以降、より多くの若い先生方がこういった場で研修できるよう、情宣、結集に裏方として力添えできればと思っております。